『環境の世紀』、私たちNPOわかやま環境ネットワークは、このかけがえのない地球を、穏やかな気候、清浄な水、健康な大地を、そして豊かな緑に恵まれた和歌山県を、壊すことなく大切に守り育て、未来の人々に引き継ぐため、全会員が地球規模で深く考え、身近なところ、可能なところから、行動を起こしてゆきます。
STOP温暖化 木の国知恵の環コンクール2009 募集!
| 《申込期間》 7月1日(水)から 9月15日(火)までの間 | |||
最優秀賞 20万円 |
詳細は、右画像をクリックしてください。3.32MB | ||
| 応募用紙 | エクセル版応募用紙 | ||
| pdf版応募用紙 | |||
| 2008年度のコンクール出場作品 | ![]() |
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2009 地球温暖化防止活動推進員 募集!
新しいル〜ルで、地球をク〜ルに。
地救ふぉ〜らむ in 高野山
私たちが全国の環境団体等に呼びかけ、およそ1年近く準備を積み重ねてきた
「地救ふぉーらむin高野山」は、のべ800人の参加を得て大成功、
以下のアピールを採択して閉会しました。
地球のいまを共に生きる皆さん。
地球のいまを共に生きる皆さん。
地球のいまを共に生きる皆さん。 「地救ふぉーらむin高野山」に参加した私たちは、この人類史を画する行動の先頭に立って全力を尽くすことを、ここに宣言します。
2009年4月26日 地救ふぉーらむin高野山 参加者一同 |
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| 1.日程 | 2009年 4月25日(土)13:00〜26日(日)14:30 |
| 2.場所 | 高野山大学(和歌山県伊都郡高野町高野山385) |
| 3.主催 | MAKE tne RULEキャンペーン実行委員会 温暖化防止COP15ネットワーク関西 NPOわかやま環境ネットワーク 財団法人雑賀技術研究所 |
| 4.テーマ
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加速する温暖化、まだ間に合う!
【主旨】 温暖化防止に向けた2013年以降の世界の取り組み方向を決めるため、2009年12月7日からデンマークのコペンハーゲンで開かれる国際会議(=COP15)は、まさに人類の生存がかかる重要な会議です。しかし、各国の利害や思惑から交渉は難航が予想され、その成否は予断を許しません。
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| 5.規模 | 一般市民・学生生徒 500〜1000人 |
| 6.参加費 | 資料代等として、一般1000円、学生500円、 高校生以下無料 |
| 後援 | かつらぎ町・九度山町・高野町・在日デンマーク大使館・JCCCA(全国地球温暖化防止活動推進センター)・テレビ和歌山・橋本市・和歌山県・和歌山大学・和歌山放送 |
| 協賛 | 高野山大学 |
スピーカー[敬称略 50音順]
他 |
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【4月25日】 |
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| 12:30 | 受付 |
| 13:00 | *主催者挨拶
*歓迎挨拶 |
| 13:50 | 基調報告 |
| *フランツ=ミカエル・スキョル・メルビン氏 (デンマーク大使) |
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| *浅岡美恵 (気候ネットワーク代表) |
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| *アンジェラ・レッドフォード・アンダーソン (米国気候行動ネットワーク・プログラムディレクター) |
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| 15:10 | 休憩 |
| 15:20 | パネルディスカッション テーマ: *パネリスト 浜中裕徳(地球環境戦略研究機関理事長)
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| 18:00 | 閉会 |
| 20:00 | 宿坊交流 |
【4月26日】 |
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| 09:00 | 分科会 |
分科会1: |
The CHANGE 2009 |
分科会2: |
The DREAM 2050 |
分科会3: |
The SOUL future 〜持続可能な社会に繋がる心を、霊峰高野山で考える〜 助言者: 村上保壽 (高野山真言宗教学部長、文学博士) ホアン・マシア (WCRP日本委員会平和研究所、カトリック・イエズス会司祭) 薗田稔 (WCRP日本委員会平和研究所・秩父神社宮司・京都大学名誉教授) 信國眞一 (東本願寺) 田浦健朗 (気候ネットワーク事務局長) |
分科会4: |
The LIFE next 〜海、山、そして田んぼ、温暖化と生命の源を考える〜 助言者: 小松正之 (政策研究大学院大学) 谷山一郎 (農業環境技術研究所) 早川光俊 (CASA専務理事) 農業・漁業従事者 |
| 12:00 | 昼食休憩 |
| 13:00 | 全体集会 閉会挨拶: |
| 14:30 | 閉会 |
※終了後エクスカーション:語り部ガイドによる霊峰高野体験 (17:00まで) |
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